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衣替え>ペンE-P1 [その他]

帰宅したら注文していた物が届いていた。
オリンパスペンE-P1用【張り皮キット】(近代インターナショナル扱い)
pen0067ux.jpg
メタル基調の標準ボディでも不満は無い。しかし、銀塩カメラと何かが違う。
そう、E-P1にはシボ皮部分が(一部を除いて)無いのだ。
★シボ皮を張る前の「記念写真
pen0067x.jpg
E-P1を構えたとき、右手があたる部分にはシボがあってよい。
しかし、左手部分はメタル表面のままなのでちょっと滑りやすい感じで不安がある。
しかも、裏面左手側は液晶がめいっぱい来ているために、持ちづらい。
デザイン的に見ても、右手側のシボ部分がポツンと浮いた印象を受ける)
★貼り付け作業・1
skin0069sx.jpg
この張り皮キットは、裏紙を剥がして貼るだけなので簡単だ。
初めは、レンズマウント近くから。
裏紙を半分だけ剥がして、貼り付け位置に注意しながら、そっと置いて、軽く押えていく。
★貼り付け作業・2
skin0071sx.jpg
右手側、前面から裏面へと軽く押えていく。
★貼り付け作業・3
skin0070sx.jpg
左手側も同様に裏面側へ貼り付けていく。
★貼り付け作業・4
skin0072sqsv.jpg
裏紙を全部剥がし、右手側の裏面まできっちりと貼り付ける。
★貼り付け作業・5
skin0075sqsv.jpg
同様、左手側も裏面側まできっちりと貼り付ける。
★作業終了
after0077sqsv.jpg
しっかりと、隅々まで皮を手で押さえて作業終了。
E-P1の印象が変わって見える。
この張り皮キットは、全部で6種類あり、どのタイプにするか?少々迷った。
旧オリンパスペンの印象からすjればダイヤ型表面(正四角すいタイプ)かなぁ、と思ったからだ。
実際には、右手のあたる部分にあるのと同じ黒シボ皮タイプとした。
これで、デザイン的にシボ部分が浮いて見える印象は無くなった。
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